池田美術事務所では任意団体パブリックアートを蘇生する会として まちなかのアートのメンテナンス・美化をおこなっています。


2017年実施

岡山県総合グラウンド内の3基。
岡山市役所の1基。

新見市まなび広場にいみの5基。

総社市総合文化センターの1基。

鏡野町奥津温泉の1基。
徳島市大塚製薬の2基。

'17年9月現在、91基のメンテナンスを実施いたしました。

 

2015年第2期実施

9月下旬より、第2期実施しております。まずは、第1回おかやまマラソンの開催前に岡山県営グラウンドの彫刻3基を再生いたしました

つづい桃太郎大通りの蛭田二郎氏の彫刻21基。浦安総合文化公園1基。児島味野2基。合計27基、再生いたしました。 
'15年末現在、52基再生いたしております

2016年実施

倉敷市真備町の8基、岡山市の大学校庭内の1基、玉野市宇野の1基。

合計10基のメンテナンスを実施しました。'16末現在78基

2014の実施

 2014年の初春
福武教育文化振興財団の助成を受け、岡山市中心部の西川緑道公園にある彫刻、16基のメンテナンスを行いました。

2015年第1期実施

  6月下旬から9月上旬にかけて

岡山市内、中心部の彫刻のメンテナンスを実施しました。

これらのメンテナンスは
(公社)岡山県文化連盟10周年事業として実施されたものです。
メンテナンス20基
福武教育文化振興財団の助成を受けて実施されたものもあります。

メンテナンス5基
(今回は文化連盟と区別の為、句碑・顕彰碑に特化)




助成をいただいております。